カテゴリー:坐骨神経痛 / 姿勢 / 姿勢調整 / 風のたより
100m歩けなかった坐骨神経痛が……〜大野城市、70代、女性、●さん

「痛みは無くなったけど重だるさが残っています。」
坐骨神経痛で100mも歩けないと言われていた●さん。
初回時は、腰も右に曲がっており圧痛も大きかったのです。
3回の施術で痛みの方は改善し、姿勢も左右の曲がりも軽度になられました。
あとは、両足の重だるさの改善が必要です。
●さんは、暑い中歩かれて帰られました。
●さんのように脊柱管狭窄症と診断されていても姿勢を調整し、筋肉の硬さを改善していくと痛み自体は消失する方も多いです。
元々、狭窄している場所に体重の負荷がかかりすぎるから、組織が強く補強された結果狭窄している訳です。
その体の癖を少しずつでも改善することは今後楽に生活するために非常に重要なのです。
手術したとしても同じです。
そこの部分は治ったとしても体の癖を治さない限り、そこの部分の付近などに負荷がかかりすぎる結果になり不具合が出てきやすいものです。
●さんの坐骨神経は圧迫されなくなり、酸素と栄養が行き渡るようになりました。
そのため両足の重だるさも姿勢調整していけば、解決していくと考えています。
お体の事でお悩みの方は、ぜひ一度風の音整体院の施術をおためしください。
福岡 大野城市 風の音整体院



